【ドラゴンボール ゲキスク】は本当に面白い?感想&レビュー!攻略法も徹底解説!
【ドラゴンボール ゲキスク】は本当に面白いのか、実際にプレイした感想&レビュー、攻略法についてお伝えします!
こんにちは!スマホゲームオタクのマサオです。
今回は、気になっている方も多いであろうゲームアプリ『ドラゴンボール ゲキスク』について、実際にプレイしてみた正直な感想をお伝えします!
ダウンロードしようか迷っている方の参考になれば嬉しいです。
それでは早速、このゲームの面白さを紹介していきますね!
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『ドラゴンボール ゲキシン スクアドラ』の魅力
魅力その1:ド派手な演出とアニメ感覚のアクション
『ドラゴンボール ゲキシン スクアドラ』を実際にプレイしてみて感じた一番の魅力は、なんといってもアニメさながらのド派手なバトル演出です! スマホゲームもついにここまで来たか……と驚くくらい、演出の作り込みが本当にすごいんです。
バトル中に必殺技を放つと、画面全体にバチバチと広がるド派手なエフェクトが炸裂! キャラクターが限界を突破して覚醒する際のオーラの表現なども細部までこだわって作られていて、見ているだけで手に汗握ります。 まるでアニメの名場面を自分で操作しているような没入感を与えてくれるので、原作ファンなら間違いなくテンションが上がるポイントですね!
そして、プレイしていて特に注目してほしいと感じたのが大迫力のフィニッシュ演出。 強敵とのギリギリの戦いの末、最後のトドメを刺す瞬間のカッコよさはたまりません!! 思わず「よしっ!」とガッツポーズしたくなるほど、戦いのクライマックスを最高潮に盛り上げてくれる熱い仕掛けになっています。
さらに、アニメの絵柄をそのまま立体化したようなセルシェーディング技術によるグラフィックも見逃せません。 これが60fps(1秒間に60コマ)に対応したヌルヌル動く滑らかなアクションと組み合わさることで、とにかくキャラを動かしているだけで気持ちいいんです。 目で見てスカッとする視覚的な爽快感と操作感の両方をしっかりと味わえる点こそが、このゲームの深い面白さを生み出しているのではないでしょうか。
魅力その2:ロール分担とチームプレイの戦略性
本作のバトルにおいて一番のポイントになるのが、「ダメージ」「タンク」「テクニカル」といった役割ごとのロール(役職)が用意されていること! 単にキャラクターを操作するだけではなく、それぞれの得意分野を活かしたチーム全体での連携が、バトルの勝敗を大きく左右します。一人で無双できるゲームではないからこそ、味方の動きと上手く噛み合ったときの爽快感は本当に格別ですね!
具体的には、ダメージ役が圧倒的な火力で敵のHPを削り、タンク役がその打たれ強さを活かして前線でしっかりと味方をカバー。そして、テクニカル役が味方へのサポートや敵への妨害などを行い、戦況を有利にコントロールしていく、といった具合です。 このような明確な役割分担があるおかげで、「とりあえず一人で敵陣に突っ込めば勝てる」なんていう単純な力押しは通用しません。常に周囲の状況を見極めながら、仲間と呼吸を合わせた熱い戦いが求められるんですよね。アクションゲームが苦手な初心者の方でも、自分のプレイスタイルに合ったロールを見つければ十分にチームへ貢献できるはずです!
さらに面白さを引き立てているのが、上下に分かれた2ルート構成のマップ。 上ルートと下ルート、どちらの防衛に力を入れるか、あるいはどこから一点突破で攻め込むのかといった駆け引きが常に発生します。それに加えて、試合をひっくり返すポテンシャルを秘めた「ドラゴンボール」や「破壊神」といった強力なギミックをどのタイミングで狙っていくのか……! ただ目の前の敵を倒すだけにとどまらない、戦略性の幅広さも本作ならではの大きな特徴と言えるのではないでしょうか。
魅力その3:課金格差が少ない・外観重視のカスタマイズ性

『ドラゴンボール ゲキシン スクアドラ』の課金要素は、キャラクターの性能差を広げるものではなく、主に「外観カスタマイズ」や「キャラクター解放のスピードアップ」が中心です。
衣装やフィニッシュ演出など、見た目や演出を豪華にする要素が多いため、課金をしても「強さの格差」が出にくいのが特徴です。
無課金でもコツコツとプレイすればキャラクターを解放でき、勝敗に直結する部分はスキルや立ち回り次第。
プレイヤーの実力がゲームを左右するフェアな設計になっています。
『ドラゴンボール ゲキシン スクアドラ』の序盤内容
序盤その1:チュートリアルと最初のキャラクター選択

ゲームを始めると、まずはチュートリアルで基本操作を学ぶことになります。
移動や通常攻撃、スキルの使い方、さらにはロールごとの役割(ダメージ・タンク・テクニカル)について丁寧に解説されるので、MOBA初心者でも安心してプレイをスタートできます。
チュートリアル後には、序盤で使用できるキャラクターが複数解放されており、その中から自分のプレイスタイルに合ったキャラを試せる仕組み。
操作感やスキルの特徴を体験することで、「火力で押したい」「仲間を守りたい」「サポートで支えたい」といった自分の戦い方を見つけやすくなっています。
序盤その2:マッチの流れと目標構成

本作の対戦は4vs4で行われ、試合開始と同時にチームごとに上下の2ルートへ分かれて戦うことになります。
序盤は相手の拠点を守る「破壊神(タワーのような存在)」を攻撃して壊し、ルートを押し上げていくのが基本的な流れ。
破壊神を倒すごとに奥へ進めるようになり、最終的に敵陣のドラゴンボールを奪うことが勝利条件です。
1試合の時間はおよそ10分前後とテンポが良く、短時間でも戦略性のあるバトルを楽しめます。
序盤その3:キャラクター解放と育成の進め方

序盤で使えるキャラクターは限られていますが、プレイを進めることで「スターコレクション」やゲーム内通貨を使って新しいキャラクターを解放していけます。
人気キャラや強力なキャラは解放までに時間がかかる場合もありますが、無課金でも継続してプレイすることで手に入るのが特徴です。
育成要素はキャラのレベルアップや外観カスタマイズが中心で、課金で一気に性能差をつけるタイプではありません。
そのため、序盤はお気に入りのキャラクターを選び、基本的な操作や立ち回りを覚えながら少しずつ強化していく流れになります。
おすすめの課金内容

『ドラゴンボール ゲキシン スクアドラ』の課金で一番おすすめなのは、やはり「好きなキャラクターの解放」です。
ゲーム内ショップでは、人造人間18号やセル(完全体)などの人気キャラを、ドラゴンジェムを消費して入手できます。
例えば、人造人間18号やセルはそれぞれ250ジェムで開放できます。課金アイテム「ドラゴンジェム」は70個=330円から購入可能です。
お気に入りのキャラを早めに解放すれば、モチベーションが一気に上がり、序盤から自分のスタイルで戦えるのが大きなメリットです!
『ドラゴンボール ゲキシン スクアドラ』の総合評価
『ドラゴンボール ゲキシン スクアドラ』は、誰もが知るドラゴンボールの圧倒的な世界観と、4vs4のチームバトルが融合した新感覚のMOBA風アクションゲームです! MOBAというと少し難しく聞こえるかもしれませんが、基本的には仲間と協力して立ち回るチーム対戦ゲームのようなイメージですね。
実際にプレイしてまず驚いたのが、必殺技や覚醒のド派手な演出!! まるでテレビアニメのワンシーンをそのまま自分で動かしているかのような迫力があり、必殺技を放つ瞬間はプレイヤーのテンションを一気に最高潮まで盛り上げてくれます笑
また、本作はただ好きなキャラクターを動かして暴れるだけのゲームではありません。 攻撃役や支援役といったロール(役割)分担が明確にあり、それぞれの特性を活かした戦略性や、仲間との連携プレイがしっかりと求められます。 状況に応じた立ち回りが勝敗を大きく左右するため、単なるキャラゲーにとどまらない奥深さを味わえるのが最大の魅力。
気になる課金要素についても、お金をかければバトルで圧倒的に有利になる「強さの差」を生むシステムではありません。 基本的には「新しいキャラクターの解放」や、自分好みにアレンジできる「見た目のカスタマイズ」が中心。 コツコツ遊べば無課金でも十分に楽しめる設計になっているのは、非常に嬉しいポイントですね!
その反面、無課金だとどうしてもお目当てのキャラクターを解放するまでに時間がかかってしまう点や、時間帯によってはマッチングの長さが少し気になるという声も。 このあたりは今後のアップデートによる改善の余地がありそうですが、じっくり腰を据えて遊べる方ならそこまで気にならないかもしれません。
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