【レーシングマスター】は本当に面白いのか、実際にプレイした感想&レビュー、攻略法についてお伝えします!

 

こんにちは!スマホゲームオタクのマサオです。

今回は、気になっている方も多いであろうゲームアプリ『レーシングマスター』について、実際にプレイしてみた正直な感想をお伝えします!

ダウンロードしようか迷っている方の参考になれば嬉しいです。

それでは早速、このゲームの面白さを紹介していきますね!

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レーシングマスター
レーシングマスター
開発元:NETEASE INTERACTIVE ENTERTAINMENT PTE. LTD
無料
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『レーシングマスター』の魅力

魅力その1:実車100台超の“集めたくなる”コレクション

魅力その1:実車100台超の“集めたくなる”コレクション

『レーシングマスター』を実際にプレイしてみて、いちばんわかりやすい魅力だと感じたのは、ズバリ「実車を集めるだけでめちゃくちゃ楽しい」という点です!

ゲーム内には、車好きなら誰もが知っているような100台を超える公式ライセンス車両がズラリと揃っています。 ただ単に図鑑のリストを埋めていくだけではなく、メーカーや車種ごとに美しく再現されたフォルムをガレージで眺めているだけでも、本当にテンションが上がってしまうんですよね笑

さらに本作の素晴らしいところは、手に入れた車が単なる“ステータスや性能差のパーツ”として消費されないこと。 一緒にレースを戦い抜く「自分だけの相棒」としての愛着が、プレイするごとにどんどん積み上がっていくんです!

あこがれの好きな車をやっとの思いで手に入れる。 いろんな角度からじっくり眺める。 実際にコースを走らせてみて、少しずつ自分好みにカスタマイズして弄っていく……。

「レースに勝つために強い車を集める」という事務的な作業ではなく、「自分が集めて愛着を持ったこの車で勝ちたい!」と自然に思わせてくれるプレイスタイル。 これこそが、飽きずに長く走り込みを楽しめる最大の理由ではないでしょうか。

魅力その2:塗装だけじゃない。カスタムと調整が“遊び”になる

魅力その2:塗装だけじゃない。カスタムと調整が“遊び”になる

『レーシングマスター』のカスタム機能、これはただ単に車の見た目を変えて満足して終わり……というものではありません!

もちろん、細やかな塗装の色分けや豊富なデカールを駆使して、世界に一つだけの「自分の一台」に仕上げていく楽しさは格別です。 しかし、本作をプレイしていて本当に気持ちいいのは、視覚的な変化だけでなく“走りの手触り”まで自分好みに変えられるところですね!

例えば、タイヤやホイール、サスペンション、そしてブレーキといった各種パーツ。 これらに触れて細かく調整していくほど、ただ速くなるだけでなく、その車が本来持っているキャラクターがはっきりと浮き彫りになってきます。

「ストレートでもう少し最高速を伸ばしたいな」 「コーナーの立ち上がりで、もっと強気にアクセルを踏めるようにしたい!」

実際のプレイ中、そんなプレイヤーの細かな意図をしっかりと走りに反映してくれるんです。 ただ、セッティングを極端に振りすぎると、逆に尖りすぎて非常に扱いづらいピーキーなじゃじゃ馬になってしまうことも……笑。

良くも悪くも、自分の手がけた調整の結果がダイレクトに走りへと返ってきます。 このトライ&エラーの過程が本当に面白くて、調整そのものが一つの奥深いゲームになっていると感じられるのではないでしょうか。

レースゲームにおける上達の実感というと、どうしても「タイムが縮まった」という速さの部分にだけ目が向きがちです。 でも本作では、それに加えて**“自分の手で車が理想の形に仕上がっていく感覚”**として、確かなプレイ体験が積み上がっていきます! タイムを競うのはもちろんですが、ガレージでじっくりと車と向き合う時間も、本作の大きな魅力の一つと言えますね。

魅力その3:走り込みが報われる。本格挙動+対戦・イベント

魅力その3:走り込みが報われる。本格挙動+対戦・イベント

『レーシングマスター』を実際にプレイしてみて強く感じたのは、ただかっこいい車を集めてガレージで眺めるだけで終わらせない、プレイヤーを走らせるためのシステムが本当に上手い作品だということです!

実際に操作してみると、車の挙動はかなり本格寄り。前輪駆動や後輪駆動といった駆動方式の違い、さらには車種ごとの重量感などが、しっかりとした“手触り”としてスマホ越しに伝わってきます。ただアクセルを踏みっぱなしにするような大味なレースではなく、コースを走れば走るほど「この車にはこんな癖があるんだな」と深く理解できるのがたまりませんね!

最初は同じコースを繰り返し走って苦戦することもありますが、コーナーに進入する際のブレーキのタイミングや、カーブの立ち上がりでのアクセルの踏み方ひとつで、クリアタイムや順位が驚くほど変わります。つまり、地道な走り込みがしっかりと「自分の技術を磨く練習」として成立するんです。自分自身のプレイヤースキルの成長が結果に直結するので、やりごたえは十分にあります。

そして何より嬉しいのが、一生懸命に練習した成果が報われる場所がちゃんと用意されているところ。白熱するPvPやGvGのような対人戦をはじめ、全国のプレイヤーとランキングで競い合うイベント、華麗なテクニックが求められるドリフトチャレンジなど、「自分の腕を試したくなる理由」が途切れることなく提供されます!

単なるコレクション要素にとどまらず、プレイヤー自身が上手くなるほどに楽しみの世界がどんどん広がっていく。この確かな達成感は、純粋なレーシング好きにはたまらないポイントだと思いますよ!

『レーシングマスター』の序盤内容

序盤その1:まずはストーリー(チュートリアル)で土台を作る

序盤その1:まずはストーリー(チュートリアル)で土台を作る
序盤はまずストーリー(チュートリアル)を素直に進めるのが一番ラクです。

ここで操作の基本だけでなく、レースのテンポや報酬の流れ、車を手に入れて育てる導線までまとめて把握できます。

最初から対戦に飛び込むと、速い人のライン取りや加速の差に圧倒されやすいです。

まずはチュートリアルで、ブレーキのタイミングやコーナーの抜け方を「自分の基準」にしておくのが大事です。

土台ができると、その後のカスタムやイベントも迷いにくくなります。結果的に上達も早くなって、ゲームが気持ちよく回り始めます。

序盤その2:ドリフトチャレンジで“曲がる感覚”を身体に入れる

序盤その2:ドリフトチャレンジで“曲がる感覚”を身体に入れる
序盤でおすすめしたいのが、ドリフトチャレンジを早めに触っておくことです。

レースでタイムが伸びない原因って、だいたい直線ではなく「コーナーが怖い」「曲がりきれない」「立ち上がりで失速する」に集約されがちなんですよね。

ドリフトチャレンジは、速さそのものよりも“曲がる操作”に意識を集中できるのが良いところです。

ブレーキをどのタイミングで入れるか、ハンドルを切り始める位置、アクセルを戻す・踏み直す感覚。こういう基礎が、短い挑戦の中で繰り返し練習できます。

慣れてくると、普段のレースでも「ここは我慢してから踏む」「ここは少しだけ流す」みたいに判断ができるようになります。

序盤その3:対戦は“勝てる準備”が整ってからでOK

序盤その3:対戦は“勝てる準備”が整ってからでOK
『レーシングマスター』は対戦やイベントが魅力ですが、序盤は焦って潜らなくて大丈夫です。

対戦は勝てるようになるほど面白くなる反面、準備ができていない段階だと「何が悪いのか分からない負け方」になりやすくて、しんどさが先に来ます。

まずはストーリーや練習系のモードで、安定して走れるライン取りとブレーキの感覚を作る。

次に、よく使う車を一台決めて、カスタムや調整で“自分の手に馴染む状態”に寄せる。ここまで整うと、対戦で負けても原因が見えやすくなって、改善の速度が上がります。

対戦は「腕試し」でもありますが、実際は「練習の理由をくれる場所」でもあります。勝てる準備ができたタイミングで入ると、負けがストレスではなく経験値になります。

おすすめの課金内容

おすすめの課金内容
『レーシングマスター』のおすすめ課金は、「初心者限定パック(120円)」が一番わかりやすくお得です。

  • ジェム×60
  • ゴールドキー×3(限定ガチャを引ける)
  • Rコイン×750

この「ゴールドキー×3」が強いです。限定ガチャを回せるので、序盤の戦力や欲しい車を狙う最初の一押しとして使いやすいのでおすすめです!

『レーシングマスター』の総合評価

『レーシングマスター』の総合評価

『レーシングマスター』は、数あるスマホ向けのレースゲームの中でも、「車を集めて、自分好みに弄って、とことん走り込む」という根源的な楽しさがとにかく濃密な作品です!スマホアプリとは思えないほど本格的な作りで、車好きなら間違いなくテンションが上がりますね。

まず魅力的なのが、実車ライセンスを取得した車両が100台以上も揃っていること!!実在する名車がそのままの姿で登場するので、お気に入りの車を手に入れた瞬間から、自分だけの“理想のガレージ”が育っていく感覚が本当に気持ちいいんです。ハイクオリティなグラフィックの愛車を、まずは様々な角度からじっくり眺めて大満足。そして、実際にコースに出てそのリアルな走りを体感し、またさらに惚れ直してしまいます。

実際に走らせてみて「もう少し曲がりやすくしたいな」と小さな違和感を見つけたら、ガレージに戻ってパーツに手を入れて、もう一度コースへ。この微調整と走行のループが回り始めると、もう止まりません笑。少しのセッティング変更で走りが変わるのを指先で実感できるので、同じコースを何度走っても「おっ、今のコーナリングはかなり良かったな」と、手応えを感じる瞬間がどんどん増えていくんですよね。

そして、本作の本当に上手いなぁと感じるポイントは、そのストイックな走り込みが決してプレイヤーの“自己満足”だけで終わらないという点。コースを走り込んで練習した時間が、確実に次のレースへの投資になります。プレイヤー自身の上達が、そのままゲーム全体の面白さや爽快感をダイレクトに押し上げてくれるような絶妙なバランスに仕上がっている印象を受けました。

プレイすればするほど、操作が上手くなるほどに新しい世界が広がっていき、一台の車に対する愛着もグッと深くなっていく。気づけば、レースの合間にただガレージで愛車を眺めている時間すらたまらなく楽しくなっている……。そんな、車を愛でる喜びと走る楽しさを存分に味わえるタイプのレースゲームでした!

 

 

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